SYNOPSIS
あらすじ
超お人好し・鈴木入間は両親に売られ、悪魔サリバンの孫になってしまった!
サリバンが理事長を務める悪魔学校で、人間の正体を隠し目立たないようにする入間だが、なぜかいつも注目の的。エリート悪魔に目をつけられたり、ハイテンション悪魔になつかれたり……。
次々起こるトラブルを、健気な性格と持ち前の素直さで乗り切れるのか!?
CHARACTERS
キャラクター紹介
鈴木 入間
超お人好しで心優しい少年。両親のせいで、大悪魔・サリバンの孫になってしまう! 人間の正体を隠しながら、悪魔学校バビルスに通うけれど……。
アスモデウス・アリス
火炎系魔術を得意とする、入試首席のエリート悪魔。入学式の晴れの舞台をうばった入間に、決闘を申しこむも完敗。以来、入間に忠誠をちかっている。
ウァラク・クララ
元気で明るい女子悪魔。まったく落ち着きがなくさわがしいため、周囲から変人・珍獣あつかいされている。
サブノック・サブロ
魔界で数百年間「空席」となっている魔王の座をねらう熱血漢の悪魔。自分のことを「己(うぬ)」、相手を「ヌシ」と呼ぶ。入間のクラスメート。
サリバン
入間を孫にして、でろっでろにあまやかしている悪魔学校バビルスの理事長。魔力はケタ外れ?
カルエゴ
とてもきびしい、入間たちの担任。口ぐせは「粛に」(※「しずかに」という意味)。マイペースな理事長・サリバンが苦手で、入間のことも目の敵にしている。
モフエゴ
???
SERIES
シリーズ既刊
全 13 巻 既刊
針とら担当(1〜6巻) — 「針」マークが目印
針
針
針
針
針
針
本の情報をすべてみる
- 出版社
- ポプラ社(ポプラキミノベル)
- 原作・絵
- 西修
- 文(1〜6巻)
- 針とら
- 文(7巻〜)
- 吉岡みつる
- 判型
- 新書判
- ジャンル
- 学園コメディ・ファンタジー
- 対象年齢
- 小学校中学年〜
- シリーズ既刊
- 全13巻
- 原作連載誌
- 週刊少年チャンピオン(秋田書店)






